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シンシアリーのブログ メモ

大須は韓流の街?


2012年08月30日

シンシアリーのブログ メモ

シンシアリーのブログさん、というところを知りました。

「「The New Korea」という1926年アメリカの行政学者、アレイン・アイランド(Alleyne Ireland. 1871-1951)さんが書いた本の韓国語版が出版されたことを知りました。ハングル(韓国語)版のタイトルは「日本の韓国統治に関する細密な報告書」です」
で韓国語に翻訳された本を日本語に翻訳して載せてくださっています。

あとでゆっくり読みたいと思いますが、
とりあえずのメモです。

★時間がなくてなかなか修正できないのですが、
カテゴリ、変えてもどうも古いリンクに影響ないようなので、
カテゴリ見直すつもりでいます。

posted by 紫猫 at 13:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月26日

大須は韓流の街?

2012_0827oosu01.jpg
(全画面記事はこちら)
中部地方で8割越の購読率を誇る中日新聞が、8月18日土曜日の夕刊に
「大須は韓流の街」という記事を一面トップで報じた。
それは韓国の李明博大統領が、竹島に不法上陸し、おまけに日本の天皇陛下を侮辱する発言をした8月15日の3日後の事である。
日本中が韓国大統領の発言と行動に怒り、あきれていた矢先の事である。
さすがの民主党もこの発言・・・天皇を罪人として扱い「後ろでに縛ってひざまずき謝罪すべき」の発言に
経済制裁を考え、巷では韓国への反撥が起きていた時である。

日常的に、中日新聞の記事掲載のスタンスは、ネットで情報を収集しつつ
毎日の新聞紙面を見ていればおのずとわかる。
・日本国民に「国家」「領土」を意識させるような問題は重要と扱わない。
・北朝鮮や韓国に関しての良き印象を与えるようなニュースは重要問題として扱う。
・日本の過去の"彼等の言うところ"の「侵略戦争」や過去の戦争に関しての反省などは重要として扱う。
・戦争や武力行使につながるものは、日本や米国に関する限りは「絶対悪」として扱い、韓国や北朝鮮のそれ に対しては、地域や周りの状況を考慮して慮り、「悪」と断定しない。
というスタンスに貫かれている。

この評価スタンスの新聞社だから、天皇侮蔑発言まで出て、読者の意識の変化へ危機感をもったのであろう。
いきなり「大須は韓流の街」などという記事で韓国をもちあげ、
おまけに竹島への不法上陸は植民地の事と相殺させ韓国側の違法を軽減させようと意図したものと思われる。

記事の内容はこうである。

 韓国のテレビドラマや大衆音楽(K−POP)などの文化が「韓流」と呼ばれ、日本でブームとなって十年。その勢いは衰える気配がない。
東海地方ではここ一年、名古屋市中区の大須商店街に関連の店が次々と開店し、韓流ファンの拠点へと発展する兆しを見せている。竹島の領土問題が緊迫し、硬化する日韓関係とは別次元のようだ。(社会部・島崎諭生)

 爽やかに笑う韓国タレントのポスターが所狭しとつり下げられ、棚には写真をあしらったノートやキーホルダーがあふれる。中区大須に今年二月に開店した国内最大級の韓流ショップ「YEP!SEOUL」(イエップソウル)」は韓国ドラ出演した俳優ピョン・ウミンさんが監修した店だ。タレント関連商品や化粧品、衣服、食品など幅広くそろえる。週末には女性客を中心に十代から中高年まで三千〜五千人が訪れ、お気に入りの品を見定める。
 「韓国のタレントはダンスも歌も上手でファンに優しい」。ダンスグループYJJ」の商品を買いに来た愛知県大府市の主婦亀山慶子さん享(53)は六年前にウォンビンさんらが出演したドラマ「秋の童話」を見て韓流にはまった。長女(22)も引き込み、昨秋には茨城県まで一緒にコンサートに出掛けた。この日は二人で大須を回り三軒目。「冷たい目で見る夫を、いつか連れて来たい」と企てる。
 大須に韓流ショップが現れ始めたのは五年ほど前。今はグッズ店が七軒、食品や韓国料理の店も含めると二十軒以上になり、「大須韓流マップ」を作る店もある。「YEP!SEOUL」を経営する「いまじん白揚」の津坂富浩副社長等一)は「大須はもともとサブカルチャーの店が集まり、受け入れられやすかった」と話す。
 韓流ブームは、二〇〇二年のサッカーW杯日韓共催の前後がはじまりといわれる。〇三〜〇四年にNHKが韓国lドラマ「各のソナタ」を放映し、中高年層に大ヒットした。その後、一時は下火になったが、今麿若者向けのドラマやK−POPの人気が拡大。韓流ショップが六十店以上集まる新大久保(東京都新宿区)はファンにとってはあこがれの地となり、大須や鶴橋(大阪市生野区)も、それに次ぐ存在へとなりつつある
 ドラマや音楽の海外普及を支援する韓国政府系機関「韓国コンテンツ振興院」の金泳徹日本事務所長(47)は「ブームがこれだけ続くとは思わなかった。日本は実力派アイドルの市場が空白域で、K-POPがうまく入り込んだ」と分析する。
 人口が五千万人しかなく市場が小さい韓国は、一九九〇年代末の金大中政権時代から文化産業の海外進出に力を入れてきた。「輸出されるドラマの五〜六割、KIPOPの八割.以上が日本向け。ファン層に深く浸透し、購買力は急には下がらないだろう」と期待する。
一方、韓国の李明博大統領が十日に竹島に上陸し、日韓で非難の応酬になるなど、両国には摩擦もある。日韓の領土問題を研究する名古屋大大学院の池内敏教授(53)は「韓流ブームで、従軍慰安婦や領土の問題が解消さるわけではない。日本がかつて植民地支配していたことも、知っておいてほしい」と指摘する。「交流が進み、互いの国を肌で感じる効果は大きい。最初は浅い知識かもしれないが、深く知っていく入り口になればいい」と期待している。


ここのところ大須はけっこうオタクの街として知られ、面白い店も出てきたと聞いていたが…
まさか韓流の街になってしまったのか?数年前まではアニメ関連の店に
子供に付き合わされて行ったくらいだったけど・・・
はたして中日の言うように、大須は韓流の街なのか?

という訳で視察に行ってきた。
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大須の「韓流マップ」という地図を見ると、A〜Fで6店舗。+アイドルショップというブロマイド(表現古い?^^;)という7店舗となっている。

まずはP場からまっすぐ入ったところの赤門通の一番手前あたりにあるパワーストーンの店で一品
ブレスを購入し、地図と韓流の店の場所を聞く。
「お好きですか?」とにこやかに訊ねられたので、
「いえ、だいっ嫌いです。昨晩中日が大須は韓流の街だと一面トップで報じていたので、本当かどうか視察に来ました」と本当の事をお伝えしました。
報道されない嫌韓派も世の中にはたくさんいる、という事も商店街の人に知ってもらう必要もあります。

店員の方は近くの2店舗しかご存知なく、地図に丸印をつけてもらい、
いざ出発(^o^)丿

最初は近いところで地図のEにあたるその1
2012_0827oosu02.jpg

2012_0827oosu03.jpg
からっぽであった。

ここから少し南にいったところに、赤豚にハングルでしか看板に表示のない食物屋があったがまだ開いていなかった。
>飲食店その1
2012_0827oosu04.jpg

この次に記事でメインとなる「YEP!SEOUL」。その2
大須の韓流マップではA。
たしかに人は多かった。しかしエレベータで昇った階の入り口からビルの奥には
この店舗を通過しなければ入れないようになっていた。
ここで記事が載った翌日に来た事をちょっと失敗だったと感じた。
今まで知らずにいた人達が、記事を見て来た可能性もあるからだ。

途中歩いていくと、日の丸が・・・
ちょっと嬉しい(^▽^)
2012_0827oosu05.jpg

それから万松寺通を行く。
途中韓流のポスターが路上にはみ出してでかでかと出ている店があった。
しかし店舗は「大福屋」??良く見ると2階らしい。
狭い間口の階段・・・その3の店
「韓流STAR」だそうである。マップではC。
2012_0827oosu07.jpg
2階に上がってみると、とてもとても狭い店だった。人はいた。

この後、この店から出てきた40代?と見られる2人連れの女性に声をかけてみた。
「大須に良く来られますか?」と聞くと、あまり来ない、という。
「では昨日の新聞を見て来られたのですか?」と聞くと知らない、という。
ポスターを見てたまたま覗いてみただけ、という。
「韓流がお好きなのですか?」「それほどでも」
「竹島に韓国の大統領が不法上陸した事はどう思われますか?」と聞いてみる。
はっきり答えないので「興味ないですか?」と聞くと「はい」という・・・。

これが現状なのである。
40代と言えば子育て、しかも社会問題に目を向け始める中高生以降の親世代。
しかし社会問題に目を向けない、自国の主権が侵害されている事に「興味がない」のである。
今までの左翼マスコミや左翼教育の成果とも言えよう。
40代と言うとバブル世代に青春を送った世代だろうか?
お金がある事=成功者、というような価値観をマスコミが盛んに吹聴していた時代でもある。
お金や所有への執着ではなく、精神性を高め昇華する事をよしとした日本文化の何かが変わっていった。
このあたりから日本がおかしくなっていったという記憶がある。
物事の価値観が、マスコミの扇動で変わっていったのである。

話を戻す。

これも聞いてみた。
「韓国が国の予算で国家を上げてディスカウント・ジャパンと言って、世界中で
日本を貶める行為をしている事をご存知ですか?」
→NO 知らないそうです。
こういう事を知らない・・・マスコミが報道しないせいなのだが、
少しでもこの事を人に伝える為に、今回大須で話を聞いた人全部にこの事は聞いてみました。
一人も知っている人はいませんでしたが・・・

途中食料品を扱う店も少しあった。
鶴橋食材 韓国食材直売だそう。食材店その2
2012_0827oosu06.jpg
隣の「李さんの台湾名物屋台」は人混みができているのに客いないなぁと思ったら、
このあと、一人の客?が来ていた。帽子かぶった工員ふうの人なので
同じ商店街の顔見知りなのかもしれないが椅子で話し込んでいた。

通りを違えて東仁王門通りには韓流館というところがある。グッズその4
マップではB。
2012_0827oosu08.jpg
間口の小さな店で、店前の路上にロマンスグレーのおじさんが何やら立っていた。
経営者だろうか? 一見するとあちらの方には見えない方である。
狭い店に人はけっこう入っていた。

この他めんどくさいので写真は省略するが、コスメの店が一軒南北の道筋に開店していた。
グッズその
その近くにまた「韓まだん」という韓国屋台も出ていた。間口一間くらいの小さな店である。
飲食店その3

残念ながら韓流マップDの店は確認できなかった。てゆーか行ってない・・・orz
ちょっと歩く流れからはずれたところにあったようだ。

中日新聞には、「韓流の店」と表現された大須だが、実は台湾や中国の店もたくさんある。
2012_0827oosu09.jpg

2012_0827oosu10.jpg

一時大須を横浜を模してチャイナ・タウン化しようという話があったらしい。
しかし失敗して今にいたるのだそうだ。地元のインタビューした「大須をよく知っている」人が教えてくれた。

ざっと大須を早足でほぼ歩き(遠くは省略)3時間くらいかけて歩き回ってみたが
韓国の店として目につくところと言えば上くらいのものである。
あと一軒喫茶店で、韓国のメニューらしいものを入り口に飾ってある店があった。
手巻き寿司?風のものなんだけど・・・韓国メニュー?
2012_0827oosu11.jpg
…メニューに「キムチ入り」というのがあるだけで韓流の店舗とはこれいかに??
こんなのまで中日は勘定にいれたのか?

上にも書いたが大須には台湾、香港の店も多々あり、主に衣料品店が多く
ネットではおなじみの、パワーストーンのお店などもたくさんある。
しかし「大須はパワーストーンの街」とは言わないだろう。
約1000店舗あるという大須の店の中で、
パッと歩いて気がつける店がグッズ6店舗、扱ってる店が+1店舗。
飲食店でわかるものが3店舗。(大須マップにあるソウルガーデンという店は今現在の紙の地図上では確認できない。)
約10店舗・・・1%である
飲食店を入れると20店舗という中日の言う店はいったいどこにあるというのだろう??
これで「韓流の街」とはよくいったものである。

◆歩いている人達やお店の人に声をかけて、感想も聞いてみた。
質問は
「昨夜の夕刊のトップで中日新聞が『大須は韓流の街』という報道をしましたが、大須は韓流の街だと思われますか?」というものである。

ふれあい広場でくつろぐ60代後半〜70代と見られるご夫婦。大須には良く来られるという。
質問すると「え?」という反応が返ってきた。
「大須とのつきあいは長いけど、そういう感じはないですね」との事。

店の人に尋ねると、「大須はおたくの街ですよ。韓流の店もありますが、小さいですしそもそも新陳代謝が速いので・・・まぁ、まだこれから増えるかもしれませんけどね。」との事。

この「おたくの街と思う」が一番回答が多かった。
そう。韓流も一種の「おたく趣味」の内なのだ。

テレビ、マスコミが韓国側から出される金をアテにして安い韓国ドラマを仕入れ、
韓流の販売権などをもっているフジテレビなどがごり押しステマでさんざん「はやっている」と煽ったが
共立総合研究所が実施したアンケートでは意外な反応が返ってきていたというのは
テレビなどでは報道されていない。下のリンクはアンケート。
http://www.okb-kri.jp/_userdata/pdf/press/20120305_shufu_hanryu.pdf
テレビなどの報道から、もっと韓流が好きな人は多いと思っていたのに
意外な結果となった、と実施団体がコメントしている。

少し前には大須にはアニメ関連の店も案外あった。
マスコミが敵とみなす「アニメオタク」の店である。
子供に付き合わされて何回か行った。
その時に、中日は「アニメオタクの街 大須」と報道したのだろうか?
絶対にしなかっただろうと思う。
まして、アニメオタクの店がある事でアニメオタクを一般市民と同等とみて持ち上げる、なんて事はしなかったと思う。
いつもオタクは彼等にとって批難の対象でしかないからだ。

続きに戻る。

高校生3人組に聞く。
オタクの街でしょ?。ただクラスに一人韓流好きな人がいて
その子はしょっちゅう来てて、その子によれば韓流あって嬉しいと言ってる」という返事。
まぁ街中になかなかこういう店はなくて、ネットで買うしかない人にとって
大須に来れば2、3軒かたまってある、というのは嬉しい事なのだろうと思う。
同じオタクとして、気持ちはわかる。

20代後半と見られるカップル、
「オタクの街だと思います。韓流は目立ちませんよ」

中学生女子2人組は、韓流の上記の店「YEP!SEOUL」の紙袋を下げていたので声をかけてみた。
竹島問題は「興味がない」そうである。というか「よく知らない」と言った。
知ろうともしないのだろう。これまた左翼教育の賜物である。
韓流スターたちが反日団体に寄付をした事は知っていると言っていた。
ディスカウント・ジャパン問題についても知らない。
「芸術と政治問題は別だと思う」と最後に言っていた。
・・・この声はネットでも多く聞かれる。
その、別であるはずの政治問題を芸能(芸術か?と思うので芸能と呼んでおく)
と結びつけて利用しているのは韓国側である事への批判はない。
自分たちが世論を無視して興味をもつ事への後ろめたさゆえの言い訳に聞こえた。

新天地通りで声をかけた40代と見られる主婦は・・・
「韓流の街と報道された事をどう思いますか?」と聞くと・・・
「絶対ウソだと思います」

なんと仲間の「嫌韓」派でした。\(^O^)/
この方が以前のチャイナタウン構想の事を教えてくれた。
ふたりで中日新聞の報道姿勢を批判しまくり、意気投合してお話してきましたヾ(^v^)k
握手も^^。手、べたべたしててすみません。m(_ _)m・・・

各世代それぞれ、だいたい20人くらいの人にお声かけさせていただきましたが、
大須は韓流の街にご賛同いただいた方はいませんでした。
もちろん韓流の店から出てきた人、
韓流の店の紙袋を持っていた人なども含めて20人程度で、
彼等はお訊ねしたところ、しょっちゅう大須に来ている人ではなくて
今回はじめて来たといったのが中学生、たまたま韓流の店に入ったといった主婦の方だったので
この方たちに「韓流の街だと思うか」と聞いても意味ないのですよね。
ただたまたまとか今回はじめて大須に来て韓流の店に入ったのだとしたら
やはり、韓流はまだそれなりに、流行っていると判断しても仕方ない事なのかもしれません。

その多くが、国家意識もなく、社会に対する問題意識も低い人達なのですよね。

日本という国は悪い国だと教えられ、それが潜在意識に刷り込まれ、それが原因で国や国家や歴史やそういった事への忌避反応として根付いていったとも考える事もできます。
私のような反発心の強い人間だとそういう事が返ってそれらに対する問題意識を高める事になるのですが、
世の中には素直な人がたくさんいて、自分の国を貶めるような蔑むような事実があるのだとしたら、知りたくない、とその事から無意識に遠ざかる人もいるかもしれません。

---------------------------------------------
たらたらと長く書いてしまいましたが、
・大須は韓流の街ではなく、オタクの街

なんですよ、中日新聞さん。

韓流の街と認識してる人なんて
大須に来てる人達で認識してる人なんでいないんですよ。
だいたい千近く店がある中で見つけられたのが上記数店舗。一般の食料品店で韓国の食材やメニューを
扱っている店が多少あったとしても
その程度で韓流の街というのならば、他の表現も充分可能な訳で
そんなものを、一面トップに持ってくるな、と言いたい。
そういうのを「捏造」「ステマ」という。

第一あんた方は今回の不法侵入に対する記事を一面トップでどれだけ扱ったのだ?
(このことについて「中日新聞が韓国大統領の竹島不法上陸や尖閣不法上陸をどのように報じたか」で
書いています。)

韓国が批判にさらされているからといって、自分たちだけの思いこみとよいしょで
おかしな記事を書かないでください。

大須は観音様拝観を中心として栄えた商店街です。
子供の時は鳩に餌をやりにいったり、映画を観に連れて行ってもらったり
「宝生座」という演芸館もあり、そこの経理を父がしていた事もありよく行きました。
役者さんのお化粧をみせてもらったり、お菓子をもらったり・・・
時代の移り変わりで、大須も変わってしまいましたが

韓流の街だなどと言われて黙っている訳にはいきません。

稀に見る反日国であり、
世界で悪影響を与える国の6位に位置するような
世界中で嫌われる国、韓国(2012年)と親しい街であるかのような表現は
長い目で見て、大須のためには絶対にもなりません。

中日の購読者である中部地方の人達も、
在日の人や韓国・北朝鮮に異常な配慮を見せる新聞社なのだという事に留意し
この新聞社の記事を読む事を忘れないようにしてください。
posted by 紫猫 at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | NHK・マスゴミ問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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